Archive for the ‘お客様の声’ Category

【お客様の声】共用トイレで盗撮事件を起こし、被害者への示談で不起訴処分

2025-07-27

【お客様の声】共用トイレで盗撮事件を起こし、被害者への示談で不起訴処分

居酒屋のトイレに小型カメラを仕掛けた盗撮事件で、被害者と示談を締結し不起訴処分となった弁護活動とお客様の声を、弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所仙台支部が紹介します。

事件概要

依頼者(50代男性、前科・前歴なし)は、居酒屋の共用トイレに小型カメラを設置し盗撮をしたことで警察から在宅捜査されていました。
依頼者は示談を考えていましたが、被害者が誰かわからない状態だったため、弁護士に示談交渉を依頼しました。
しかし、当初被害者は処罰感情が強く、示談交渉は難航しました。
弁護士は交渉を重ね、そして双方は納得いく内容で示談を締結しました。。
そして検察官に示談交渉の報告をし、しばらくして不起訴処分となったことの報告がありました。

結果

不起訴処分

事件経過と弁護活動

依頼者は被害者が誰なのかわからない状態だったため、弁護士に依頼することで警察から弁護士に限りで被害者の連絡先を教えてもらうことにしました。
連絡先を知り、弁護士が示談交渉を行うことにしましたが、被害者は厳しい処分を望んでおり、被害者の望む示談金も依頼者が用意できる金額を大きく超えるものでした。
しかし弁護士が根気よく説得し、示談金は依頼者が用意できる範囲に落ち着き、被害者も最終的に厳罰は求めない形示談を締結できました。
その後弁護士は、示談書を検察庁に送り、検察官に示談が無事まとまったことを報告しました。
そして検察官から依頼者を不起訴処分にすると連絡がありました。
トイレにカメラを設置するタイプの盗撮は、個人で被害者を特定することは困難です。
加えて警察は被害者の情報を、弁護士を通さず加害者に教えることは基本的にありません。
今回は速やかに弁護士に依頼し示談交渉を行ったことで、不起訴処分という最良の結果を得られました。

【お客様の声】詐欺未遂事件を起こし、被害者への謝罪・弁償の助言をし不起訴処分

2025-07-24

【お客様の声】詐欺未遂事件を起こし、被害者への謝罪・弁償の助言をし不起訴処分

コピーした回数券を使って公共交通機関を使用した事件で、被害会社と示談を締結し不起訴処分となった弁護活動とお客様の声を、弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所仙台支部が紹介します。

事件概要

依頼者の娘さん(20代女性、前科・前歴なし)は、コピーした回数券を使って公共交通機関を使用し、警察から逮捕されていました。
娘さんの釈放後、依頼者はすぐに弁護士と契約し、今後の取調べ対応などを相談しました。
また、依頼者は示談を考えていましたが、被害会社は示談に乗り気ではありませんでした。
そこで弁護士が、謝罪弁償の対応をアドバイス、謝罪文の添削を行いました。
そして謝罪文の提出、被害弁償を行い、弁護士は検察に意見書を提出不起訴処分を求めました。
その後、無事不起訴処分を獲得することができました。

結果

不起訴処分

事件経過と弁護活動

依頼者は示談を考えていましたが、被害会社は示談という形にすることに消極的でした。
しかし厳しい処分を望んでいるわけではないことが分かり、そこで示談ではなく、弁償する形で被害を補填することになりました。
そして娘さんは謝罪文を作成し、弁護士による添削を受けた後、被害会社に提出しました。
それが済むと、弁護士は検察に被害弁償を行ったこと、謝罪文を提出したこと、被害会社に強い処罰感情はないことを伝え、意見書を提出しました。
その後、検察から不起訴処分の報告がありました。
示談締結の有無は処分に大きな影響が出ますが、今回は被害者が厳罰を望んでいるわけではなくとも示談が難しい状況でした。
しかし示談の形をとらずに弁償を受けてもらい、弁護士を通して被害者の感情を検察に伝え、不起訴処分を目指して弁護活動を行いました。
その甲斐もあって、不起訴処分という最良の結果を得て終わることができた事件でした。

【お客様の声】遺失物横領事件を起こし、被害者と示談交渉を行い不起訴処分

2025-07-21

【お客様の声】遺失物横領事件を起こし、被害者と示談交渉を行い不起訴処分

小売店での忘れ物を持ち去った事件で、落とし主に対する示談交渉を行い不起訴処分となった弁護活動とお客様の声を、弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所仙台支部が紹介します。

事件概要

依頼者(30代男性、前科・前歴なし)は、ドラッグストアに忘れられていたサイフから現金を抜き取ったことで、警察から在宅捜査されていました。
依頼者は被害者との示談交渉を考えていましたが、サイフが落とし物であったため被害者が誰か分からず、連絡をとれない状態でした。
そこで依頼者は弁護士に依頼することで、弁護士が被害者の連絡先を聞き、連絡をとって示談交渉を進めました。
その後、示談が成立となり、弁護士は検察に締結した示談書を提出しました。
検察は依頼者を不起訴処分とし、事件は無事終了しました。

結果

不起訴処分

事件経過と弁護活動

被害者と示談交渉をしたい思いはありましたが、落とし主を当然知らないため連絡が取れませんでした。
そこで依頼を受けた弁護士はすぐに警察署に連絡し、被害者の連絡先を教えてもらうことができ、被害者に弁護士に連絡先を教えました。
その後被害者から直接連絡があり、怒りが非常に強いことがわかりました。
処罰感情も強く、最初は示談も難航しましたが、最終的には示談を締結することができました。
最終的に依頼者は不起訴処分になりました。
今回は弁護士を入れたことにより、被害者と連絡をとることができました。
加えて被害者の処罰感情も強かったため、弁護士なしでは話が拗れていたかもしれません。
弁護士に速やかな依頼をしたことが功を奏した事件と言えます。

【お客様の声】傷害事件で勾留を阻止し、被害者との示談で不起訴処分

2024-11-12

【お客様の声】傷害事件で勾留を阻止し、被害者との示談で不起訴処分

酔っ払って妻を殴ってしまった傷害事件で、勾留を阻止し、被害者との示談で不起訴処分となった弁護活動とお客様の声を、弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所仙台支部が紹介します。

事件概要

依頼者のお兄さん(40代男性、前科・前歴なし)は、酔っ払って妻と喧嘩になり、殴って怪我をさせてしまったことで、警察から逮捕されていました。
依頼を受けた弁護士はすぐに意見書を検察に提出し、被疑者(捜査対象の加害者)は釈放されました。
次に示談交渉のため被害者に連絡したところ、被害者は弁護士を立てており、示談交渉は弁護士同士で行うことになりました。
最終的に双方納得のいく形で示談は締結され、事件は不起訴処分となって終了しました。

結果

勾留阻止
不起訴処分

事件経過と弁護活動

初回接見の報告を受けて被疑者の事情を知った依頼者は、当事務所とすぐに契約をしました。
依頼を受けた弁護士はすぐさま依頼者から被疑者の事情を聞き、意見書を作成しました。
そして依頼を受けた翌日の早朝に意見書を検察に提出し、その日の午前中に被疑者は釈放されることになりました。
そして弁護士は被害者に連絡を取り示談交渉を行うことになりましたが、被害者も弁護士を立てていました。
そのため示談交渉は難航することが予想されましたが、示談は双方合意の上で締結されました。
弁護士は示談が締結したことを検察に伝え、ほどなくして検察は不起訴処分を決定しました。
勾留が付いてもおかしくない事件でしたが、早期の弁護活動によって勾留阻止となり、難航が予想された示談交渉も無事にまとまりました。
最終的に不起訴処分を獲得することができ、大変喜ばしい結果を得られた事件でした。

【お客様の声】児童ポルノ法に違反したが、贖罪寄付で正式裁判を回避

2024-11-09

【お客様の声】児童ポルノ法に違反したが、贖罪寄付で正式裁判を回避

インターネット上で児童ポルノにあたる画像と動画を送らせたことで児童ポルノ法に違反した事件で、贖罪寄付で公判請求を回避し略式罰金となった弁護活動とお客様の声を、弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所仙台支部が紹介します。

事件概要

依頼者(30代男性、前科・前歴なし)は、インターネット上で知り合った未成年者の子に、児童ポルノにあたる画像と動画を送らせたことで、警察から在宅捜査を受けていました。
依頼者は示談交渉を考えていましたが、被害者には示談を断られてしまいました
そこで依頼者は示談ではなく贖罪寄付を行う方針に切り替え、弁護士を通して贖罪寄付を行いました。
処分は略式罰金となり、公判請求(正式裁判)はされないことが決まりました。

結果

略式罰金

事件経過と弁護活動

裁判になるのは避けたいと思っていた依頼者は、弁護士に示談交渉を依頼しました。
そして弁護士は警察を通じて被害者の連絡先を聞こうとしましたが、被害者は謝罪も弁償もいらない示談交渉を拒否しました。
示談交渉が行えなくなったため、弁護士は依頼者に贖罪寄付を提案しました。
贖罪寄付とは、事件に対する反省の態度を示すために公的な団体、組織に寄付を行うことで、多くの場合は弁護士を通して行います。
そして依頼者は弁護士を通じて法テラスに贖罪寄付を行い、その後弁護士は意見書と共に贖罪寄付の証明書を検察に送りました。
その後検察は、依頼者の処分を略式罰金に決めました。
今回は被害者がいる事件であったため、示談の締結ができないと公判請求されて正式裁判になる可能性もありました。
しかし贖罪寄付をして略式罰金に抑えたことで、依頼者の希望通り正式裁判を回避することができました。

【お客様の声】窃盗事件を起こし、被害者への謝罪・弁償の助言をし不起訴処分

2024-11-06

【お客様の声】窃盗事件を起こし、被害者への謝罪・弁償の助言をし不起訴処分

コンビニで万引きしたという窃盗事件で、被害店舗に対する謝罪と弁償のアドバイスを行い不起訴処分となった弁護活動とお客様の声を、弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所仙台支部が紹介します。

事件概要

依頼者(30代男性、前科・前歴なし)は、コンビニで日用品を万引きしたことで、警察から在宅捜査されていました。
依頼者は被害店舗と示談を考えていましたが、示談を断られていました。
しかし弁償は受け付けてもらえたため、謝罪・弁償対応を弁護士からアドバイスし、依頼者は弁護士が添削を行った謝罪文を提出しました。
弁償を行った後、弁護士は検察に不起訴処分を求め意見書を提出しました。
最終的に、事件は不起訴処分で終了しました。

結果

不起訴処分

事件経過と弁護活動

依頼者は当初、被害店舗に示談交渉をしたいと考えていましたが、示談は断られてしまいました。
しかし、商品の買い取りによる弁償は行えることになりました。
依頼者は弁償の際に渡す謝罪文を作成し、弁護士による添削を受け、被害店舗に提出しました。
弁償が終わると弁護士は依頼者の家族から聞取りを行い、家族が今後監督すること、再発防止のために病院にも行って、医療アプローチをすることなどを意見書にまとめました。
そして買い取りのレシート、謝罪文とともに意見書を検察に提出しました。
その後、依頼者は不起訴処分になりました。
被害弁償しか受け入れてもらえないケースでは、示談を締結した場合ほどの効力は望めません。
しかし、弁護士による意見書の提出や謝罪文の提出などできるだけ不起訴処分獲得が望める弁護活動を行いました。
厳しい内容でしたが、最終的に不起訴処分という最良の結果を得ることができました。

【お客様の声】暴行事件を起こし、被害者との示談で不起訴処分

2024-11-03

【お客様の声】暴行事件を起こし、被害者との示談で不起訴処分

酔っ払って通行人を押した暴行事件で、被害者との示談で不起訴処分となった弁護活動とお客様の声を、弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所仙台支部が紹介します。

事件概要

依頼者の旦那さん(60代男性、前科・前歴なし)は、酔っ払って通行人と口論になり相手を強く押したことで、警察から逮捕されていました。
依頼を受けた弁護士はすぐに検察へ勾留阻止のための意見書を提出し、旦那さんは即日釈放されました。
依頼者は被害者と面識がなかったため、弁護士から警察に連絡先を聞き、示談交渉を行いました。
その後示談は締結され、依頼者の旦那さんは不起訴処分となりました。

結果

勾留阻止
不起訴処分

事件経過と弁護活動

依頼者は当事務所の初回接見で旦那さんの事情を知った後、すぐに契約を決めました。
弁護士はさっそく釈放のための意見書を作成し、検察に提出しました。
そして意見書を出したその日のうちに、旦那さんの釈放が決まり、勾留阻止となりました。
次に依頼者は被害者と示談交渉をすることにしましたが、相手とは面識もなく、連絡が取れませんでした。
そこで弁護士は、連絡は弁護士限りにすると検察を通して被害者に伝え、被害者は「弁護士となら話をしてもいい」と示談交渉を受け入れました。
その後無事に示談は締結され、旦那さんは不起訴処分となりました。
速やかな依頼が早期釈放に繋がり、弁護士を入れたことでスムーズに示談交渉は進みました。
弁護士を入れたことが最良の結果に繋がり、事務所にとっても大変喜ばしい結末を迎えられました。

【お客様の声】強盗致傷罪の容疑で逮捕され、否認主張し不起訴処分

2024-10-31

【お客様の声】強盗致傷罪の容疑で逮捕され、否認主張し不起訴処分

強盗致傷罪の容疑で逮捕されるも、容疑を否認し不起訴処分となった弁護活動とお客様の声を、弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所仙台支部が紹介します。

事件概要

依頼者の息子さん(20代男性、前科・前歴なし)は、強盗致傷罪の容疑で警察に逮捕されていました。
しかし、息子さんは事件に巻き込まれただけで、犯罪には加担していませんでした。
依頼を受けた弁護士は何度も接見に行き、取調べ対応のアドバイスをしました。
そして疑いが晴れた依頼者の息子さんは、不起訴処分になりました。

結果

接見禁止一部解除
不起訴処分

事件経過と弁護活動

依頼者は息子さんが逮捕されたことを知った後、すぐに当事務所の初回接見を依頼しました。
そして接見後の報告で、息子さんは現場に居合わせただけで、強盗をしていないことが分かりました。
しかし強盗致傷罪の容疑で逮捕されているため、息子さんは弁護士以外とは面会できない状況でした。
そこで弁護士は家族である依頼者とは面会ができるように、接見等禁止一部解除の申立書を提出し、無事依頼者は面会が可能になりました。
その後も弁護士は何度も接見に向かい、取調べの対応否認主張する際のアドバイスをしました。
最終的に息子さんは釈放され、不起訴処分になりました。
否認主張の場合、警察の取調べは長引きやすく、精神的な苦痛からやっていない罪を認めてしまうケースもあります。
弁護士が何度も接見に赴き、捜査の状況に応じた取調べのアドバイスをしたことが、功を奏した事例と言えます。

【お客様の声】過失運転致死事件を起こし、勾留を阻止し執行猶予を獲得

2024-10-28

【お客様の声】過失運転致死事件を起こし、勾留を阻止し執行猶予を獲得

安全確認を怠ったことで起きた過失運転致死事件で勾留を阻止し、執行猶予となった弁護活動とお客様の声を、弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所仙台支部が紹介します。

事件概要

依頼者の娘さん(20代女性、前科・前歴なし)は、安全確認を怠ったことで過失運転致死罪となり、警察に逮捕されていました。
依頼者はすぐに弁護士と契約することに決めました。
さっそく弁護士は身柄解放の意見書を作成し、その後娘さんは勾留されずに釈放されました。
そして裁判が開かれる際には、弁護士は事前に娘さんへ公判対応のアドバイスをしました。
最終的に依頼者の娘さんは、執行猶予で事件が終了しました。

結果

勾留阻止
執行猶予

事件経過と弁護活動

依頼者は娘さんが逮捕された後すぐに、初回接見の依頼をし、報告を受けるとすぐに契約することを決めました。
依頼を受けた弁護士はさっそく身柄解放の意見書を作成し、提出しました。
そして娘さんは勾留されないことが決まり、ほどなくして釈放されました。
その後、裁判が開かれることになり、弁護士は依頼者と娘さんに対して、証人尋問や被告人質問へのアドバイスを行いました。
非常に重大な事件でしたが、最終的に娘さんは執行猶予を言い渡されました。
もしも逮捕後に勾留が決まってしまえば、長期の身体拘束を受けてしまいますが、今回は速やかに弁護士を入れたことで、早期に釈放されることになりました。
裁判も事前に弁護士と打ち合わせしたことで淀みなく進めることができ、最終的に執行猶予と言う刑務所への服役も防ぐ良い結果を得ることができた事件でした。

【お客様の声】窃盗事件を起こし、被害者との示談で不起訴処分

2024-10-25

【お客様の声】窃盗事件を起こし、被害者との示談で不起訴処分

落ちていた財布から現金を抜き取った窃盗事件で 、被害者との示談で不起訴処分となった弁護活動とお客様の声を、弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所仙台支部が紹介します。

事件概要

依頼者(40代女性、前科・前歴なし)は、落ちていた財布から現金を抜き取ったことで、警察から在宅捜査を受けていました。
依頼者は示談交渉を行いたいと考えていましたが、落ちていた財布から現金を抜き取ったため被害者が誰か分からず、連絡をとれない状態でした。
依頼者は弁護士に依頼し、弁護士を間に入れて示談交渉を行うことにしました。
その後示談は締結され、弁護士から検察に対して意見書も提出しました。
そして弁護活動の甲斐あって、事件は不起訴処分で終了しました。

結果

不起訴処分

事件経過と弁護活動

窃盗事件を起こして依頼者は警察に連行されましたが、その場は逮捕されず帰されました。
示談交渉を行いたい依頼者はすぐに弁護士に相談し、示談交渉を依頼しました。
すぐに弁護士は被害者の連絡先を聞くため、警察に連絡しました。
警察から被害者に連絡したところ、示談交渉に乗り気であることがわかり、さっそく弁護士から示談交渉の連絡をしました。
そして大きく揉めることなく、無事示談は締結されました。
しかし、示談が締結しても依頼者は不安が消えませんでした。
そこで弁護士は依頼者に聞き取りを行い、意見書を作成することにしました。
作成した意見書は検察に提出し、不起訴処分を求めました。
その後、検察は依頼者を不起訴処分にしました。
被害者が赤の他人である場合、個人で示談交渉を行うことは困難です。
今回は速やかに弁護士に依頼したことが、スムーズな示談締結に繋がりました。
さらに弁護士から意見書も提出したことで、不起訴処分という事務所とっても大変喜ばしい形で事件を終了することができました。

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